ビジネスとキャリア
Business Modelゼニアスの
ビジネスモデル
不動産業界には、仲介業と買取再販業という
異なるビジネスモデルがあります。
ゼニアスは、自ら物件を取得し、価値を高めて
市場に届ける買取再販業を展開しています。
仕入れからリノベーション、販売までを一気通貫で
担うことが、この仕事の特徴です。
物件は保有せず、売りたい人と買いたい人をつなぐ仕事です。仲介会社は、売主と買主の間に立ち、売買が円滑に進むよう支援します。

物件を自社で仕入れ、リフォームで価値を高めて売却する事業です。
多くは、仕入れ・工事・販売を別部署で担う分業型のモデルで、取引先も法人が中心です。プロ同士で進める仕事のため、求められる知識や判断の水準も高くなります。
※分業型のモデルのため、一人ひとりが
一つの案件全体に深く関わる機会は限られます。

仕入れを担当した営業担当が、内装の企画から販売まで一貫して担います。
一つの案件を最後まで自分ごととして動かすからこそ、幅広い知識やスキルが身につき、責任感や判断力も磨かれていきます。
難しさがある分、得られる成⾧ややりがいも大きいのが、この仕事の特徴です。

ポイント
一気通貫のシステムで案件を動かす
実務を通じてスキルの幅を広げる
責任ある立場で判断力を磨く
大きな成長とやりがいにつながる
Careerキャリア
成長のステップ
ゼニアスでは、仕事の基礎をしっかり身につけながら、経営に近い視点や、大手企業と向き合える経験を積むことができます。そうした経験を通じて、一人ひとりが自立したプロフェッショナルへ成長していける環境があります。


①個人で成果を出し、
基礎を固める。
主な制度:
内定者育成プログラム/ビジネスマナー研修/報連相の徹底
目指す状態:
個人で安定して成果を出し、OJTを実施できる
②権限を持ち、
結果と育成を担う。
主な制度:
実技研修/OJT・メンター制度/経営者からの直接指導
目指す状態:
担当領域で成果を出し、後輩育成や人材活用も担える
③課の成果と
メンバー育成を担う。
主な制度:
目標管理制度/管理者向け支援/結果評価
目指す状態:
課の成果を牽引し、方針実行と人材育成を推進できる
④組織全体の成果と
方向性を担う。
主な制度:
次世代リーダー研修/経営戦略会議への参画/管理職支援
目指す状態:
部の成果、方針策定、人材育成、予算に責任を持ち、組織成長を牽引する
高い報酬をつくる
ゼニアスの評価は半期ごとに実施。
数字だけでなく、能力・姿勢・プロセスまで含めて総合的に評価し、納得感のある対話を通じて決定します。

業務遂行力や専門性、判断力に加え、規律や責任感、チームへの貢献も重視しています。個人の成果だけでなく、組織で価値を生む姿勢も評価の対象です。
自己評価と上司評価をすり合わせ、年2回の面談で定量・定性の両面から振り返ります。現状と課題を共有し、次の挑戦を明確にしていきます。
社員の努力と成果が
正当に評価される会社として、
日本一、平均年収の高い会社を目指していきます。

1年目入社
業界の基礎と、成果を出すための型を徹底的に習得。
2年目主任、上級主任
億単位のプロジェクトを担い、個としての力を確立。
成果を評価され、わずか半年で次のステージへ。
3年目課長
課長へ昇格し、マネジメント経験を積む。
同年には年収2,500万円を達成。


